朝倉千恵子オフィシャルブログ

「いつの時代も・・・」

時代を変えてきたのは
いつの時代も
たった一人の強い想いから・・・

私は、女性の自立支援をサポートするために
2003年6月6日に有限会社 朝倉千恵子事務所を設立した

女性たちが素敵に輝いて
自己実現できる道を必ず創る

そう心に誓い、起業した

今の株式会社 新規開拓の設立は
その一年後の2004年6月1日

(TSL歴史の方が実は長い)

9月27日「トップセールスレディ育成塾」(TSL)を開講した

第一期生は14名からのスタート

そこからあっという間の
14年(今年15年目に入る)

現在は125期生が受講中

(私の大切なTSL塾生が全国に2200名いる)

一人でも多くの女性に
TSLを受講していただき
更に美しく輝いて欲しい

この想いは不変

しかしながら現実は
今もなお男性教育が90%

法人企業様の研修がメインの為
なかなか女性を対象とした企業研修は少ない

国策の一環として
女性活躍推進がうたわれている

この追い風を活用しない手はない

14年前はまだまだ女性営業は少なかった

人生そのものが自分を売ると言う点においては

全ての人が営業である

何を売っても売れる女性集団を育成したいと
TSLを立ち上げた

TSL受講生の職種を分析すると
実際は営業職に身をおいている方は46%

残り54%は営業未経験者

しかしながらTSLを受けて
営業の世界に転身し、
トップをとっている塾生はたくさんいる

女性は本来、営業に向いている

しかしながら女性は経験していないこと(未経験のこと)を
自信がないと言う

本来正しくあり方を指導したら
誰でもできる

しかも女性が自身の収入をコントロールできる世界も営業職

営業の世界のおもしろみ
営業の世界の奥の深さを理解したら
本当に楽しくて仕方がない

その世界を教えたい

訳あって一人でお子さんを育てている人も増えている

子供たちを育てるために
トリプルワークをしている人もいる

私も昔そうだった

シングルマザーには
特に営業の世界のおもしろみをお伝えしたい

営業のイロハを学ぶことで
確実に成果を出すことができる

収入は仕事力を身につけた後に
必ずついてくる

生計を維持するために
営業で成果・結果を出す道を選択することで

時間もお金も有効に使える

この楽しみ方を
知らないから怯える

女性が人間関係で悩まない
女性が自立して生きていける世界

どんな物の見方・考え方を身につければ
仕事の世界で成果・結果を出せるか

ここをしっかり学んで欲しい

なぜ私共の塾生が
どんどん輝き続けていけるかを・・・

見学にも来て欲しい

「向き不向きより前向きセミナー」にも参加して欲しい

即断即決ができなくてもいい

コミュニケーションは接触回数

何回も何回も会いに来て欲しい

私がどのように夢を実現してきたか

周囲から無理だ
やめろ
無謀だ
できっこないと言われながらも

信念を貫いた結果
今があることを

なぜ同じことをずっと語ってきたか?

35歳で初めて営業の世界に身を置き
未経験から始めた

経験がなかったからこそ
成果・結果を出せた

誰を真似することもなかった

自分がお客様の立場であれば
どんな営業を求めるか

営業に何を期待するか
それを考えれば答えは出る

未経験の女性たちに
営業の世界の奥の深さを知って欲しい

フルコミッション営業で
仕事をさせて欲しいといえば

40代50代を超えても
採用される可能性は90%以上ある

これも事実

ところが多くの女性たちが
再就職先に求める世界は事務職

やがて事務職の35%は人工知能が肩代わりする

そんな時代は目の前に来ている

だからこそ我々女性たちは自立の道を選ぶためにも
営業力・コミュニケーション力・人間力強化が必須となる

是非とも学びに来て欲しい

食べる前に不味いと言うな
扉を開けなければその先は見えない

未経験者だからこそ
先入観なく素直に学ぶことで
最短で結果を出すことができる

是非とも学んで欲しい
是非とも自己実現の道を選択して欲しい

毎月開催している
「向き不向きより前向きセミナー」

是非ともお越しくださいませ。

扉を開けなければ
その先は見えない

覗いて欲しい
未知なる世界を

人生は一回一度だけ

幸せなライフワークを手に入れるためにも
自立した生き方を選択しよう

これから先も夢を見続ける

夢を目標に変え
必ず実現させる

絶対に強い想いを忘れない

諦めない
継続する

言葉に出したことは必ず実行する

どんなことがあってもやり続ける

朝倉千恵子

 

今日の一言
『いつの世も時代を変えてきたのは
想いを諦めないで貫いた人がいたからこそ!

時代を変えてきたのは
いつの時代も
たった一人の強い想いから・・・』

-モノの見方考え方