食事をご馳走になったときは、二度目のお礼が大事になる[ビジネス漫画ブログ Vol.64]
※この記事は、2015年11月26日にアメブロにて掲載した内容を、
本ブログに移して掲載しております。
おはようございます。
今週もビジネス漫画ブログをお届けします。
学びの参考にしていただければ幸いです。
『うれしかったらお礼は二度言う!喜び上手は喜ばせ上手』

■マンガより一部抜粋
その場でのお礼は当たり前
大事なのは2度目のお礼なのです
ご馳走した側は本当に美味しかったのか、
本当に満足してもらえたのかしらとか
いろいろ気になるものです。
喜びの表現はオーバーなくらいでちょうどいい。
喜び上手は喜ばせ上手です。
お礼を二度言える人は少ないもの
頂き物のお礼
ご馳走になった時のお礼
皆、その場でのお礼はするが
その後のメールや手紙でのお礼を忘れる
もしくは、再会した時
お礼を忘れる
当たり前になると感謝の気持ちは忘れる。
感謝の反対は当たり前
今日の一言
『感謝の反対は当たり前、当たり前になると感謝心をなくす。』
