TSL125期最終回「思いやり」
こんにちは。
TSL2期生&スタッフの阿部由里です。
6月3日(土)TSL125期の皆さんが最終回でした。
5時間×5開催、25時間のTSL講義。
あっという間の25時間です。
今年から講義時間も増えて、内容も新しくなりました。
またTSL運営事務局スタッフもこれまで以上に
裏方からサポートを強化し、皆さんの学びがより充実し
深くなるように毎回改善を繰り返し進化しています。
125期の皆さんは遠方から通っている女性も多く、
また現役の大学生の方も受講生だったりと、
様々なキャリアや立場の方々が集まった期でした。
毎期、朝倉先生から受講生の皆さんに贈る言葉があります。
125期の皆さんには「思いやり」という言葉を書きました。
懇親会が終わってからも、
皆さん同士で2次会で延長して、
たくさん時間共有しお互いのお話しを聴いてみたり。
優しく相手を思いやる心を125期の皆さんから感じました。
いつも講義が始まる前は明るい雰囲気で笑い声が響いていました。
最終回、朝倉からは厳しい指摘がありました。
キャリアや年齢を重ねるほど、グッと胸に迫るような、
真意をつかれる厳しい指摘はなくなっていきます。
もっともっと成長したい、学びたい!
欲を持って受講を決意した皆さんだからこそ、
その真剣なメッセージは心に響きます。
全講義が終わった後は、毎期清々しい表情です。

表情にも喜怒哀楽!


やっぱり笑顔が一番!

TSL125期の皆さん
25時間お疲れさまでした。
振替受講が残っている皆さん、お待ちしております!
これからもどうぞ宜しくお願いします!!!
*TSLFacebookでも当日の様子を紹介しています。
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