電話やメールの数は、真剣に仕事をしているかどうかのバロメーターになる[ビジネス漫画ブログ Vol.77]
※この記事は、2016年02月25日にアメブロにて掲載した内容を、
本ブログに移して掲載しております。
おはようございます。
今週もビジネス漫画ブログをお届けします。
毎週の楽しみの一つです。
『電話とメールがたくさん舞い込む人になりなさい』

■マンガより一部抜粋
営業担当者が真剣に仕事をしているかどうかは
お客様からの電話の数で見当がつく
何度となくお客様への訪問や面談を繰り返して
人間関係を築き、
お客様のよき相談相手となり
ニーズや悩みを引き出して応じようとすれば
必然的に相互のやり取りが必要となり
確認や催促の電話が増えるのです
好きなことであればマメになれますね。
どんなに知識が豊富であっても
それを好いて行っている人にはかなわない
どんなに好いて行っていても
それを楽しんでいる人には勝てない
知好楽・・・
恋愛メールを積極的にやりとりするように
お客様との関係メールも恋愛同様マメに行いたいですね。
今日の一言
『好きこそものの上手なれ。仕事をもっともっと好きになろう。
好きになると仕事が更に楽しくなる。人は仕事で磨かれ、仕事で鍛えられる。』
