仕事人として一番低次元のセリフ―「一生懸命やったのに」[ビジネス漫画ブログ Vol.73]
※この記事は、2016年01月28日にアメブロにて掲載した内容を、
本ブログに移して掲載しております。
おはようございます。
今週もビジネス漫画ブログをお届けします。
ビジネス漫画ブログの毎回のオチ、
とっても楽しみにしていることの一つです。
今週はどんなオチが待っているでしょうか?
『プロフェッショナルは「一生懸命やっています」という言葉は使わない』

■マンガより一部抜粋
やめなさい、その「一生懸命やったのに」という言葉。
仕事人として一番低次元のセリフだ。
ミスが起きたとき何が必要なのか?
それは何としても解決するぞという精神と実行力!
「一生懸命やったのに」という言葉には、
誰かに分かってほしいという気持ちが隠れている。
本当の一生懸命は、行動でしか語れないんだよ!
そして本当のプロの仕事は一心不乱。
周りなど見てる余裕などないんだ!
いかがですか?
一生懸命は仕事の世界では低次元
当たり前だからです。
プロの仕事人の世界は結果が全て
一生懸命やっています。
で、結果は?
出ていませんでは通用しません。
やはり、
何度も過去にも語っていますが
結果に執着する責任と責任感を持て!!ですね。
今日の一言
『プロの世界は結果が全て、結果に執着する責任と責任感を持て!!』
